メゾン ド カルトナージュ Maison du Cartonnage 

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2018年 06月 22日

カルトナージュナビの連載が始まりました!


カルトナージュナビの連載が始まりました!
今回の連載のテーマは、カルトナージュに使う材料です。

メインタイトルは「素材のトータルコーディネート」
私のカルトナージュの材料に対する考え方をギュッとこの一言に凝縮して表しています。
常に、その作品は全体として美しいか?という視点を最も大事にしています。


第1回は「材料選びの3ステップ」と題して、、、
生地をはじめとする材料を選んでいく時に、普段から意識していることや心がけていることをまとめています。

いつもレッスンやブログなどでお伝えしていることばかりですが、実際に文章にするのは少し難しかったです。
ですが、なかなか簡潔にわかりやすく書けたかなと・・・!

皆さん、どうぞご覧になってくださいね。

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第2回は、7月2日月曜日に公開されます。

Harumi , 春海

インスタグラムはじめました!
スマートフォンの方は下にスクロールして頂くと、プロフィールのところにインスタグラムに飛べるアイコンがあります。
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東京 二子玉川のカルトナージュ教室「メゾン・ド・カルトナージュ」では・・・
◎理にかなった様々なテクニック
◎それぞれの作品について特に押さえるべきポイント
◎生地どうしの組み合わせやリボンなどのアクセントの付け方
どれも満足する作品を作るには欠かせない要素です。これらを生徒さん一人一人にきちんと説明・実践していただくことを何より大事に考えています。

フランスで三年間 ローランス・アンケタン先生に仕込んでいただいた技術と、より美しく仕上げるために自分で練り上げていったコツやテクニック。

パリ中をくまなくまわって集めた生地 タッセル リボン 金具の数々。

「とびきり素敵に、、、とびきり綺麗に仕上がるには理由があります」
その「理由」を毎月のレッスンで生徒さん達にもれなく伝授しています。


カルトナージュナビに連載させていただいたコラムをご覧いただきましたか?第一回「カルトナージュとの出会い」と第二回「教室を開くまで」、第三回「教室名の由来」、第四回「思い出の作品」、第五回「教室主宰者の休日」、第六回「嬉しかった一言」、第7回「カルトナージュの魅力」、第八回「一年後の私へ」が載っています。
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# by harumicartonnage | 2018-06-22 23:02 | カルトナージュ | Comments(0)
2018年 06月 07日

今年の春夏のインテリア~モーヴピンクとカーキ~


久しぶりにインテリアを変えてみました!
今回のテーマカラーは、「モーヴピンクからカーキ・深いグリーンにかけてのグラデーション」

大好きなピンク&グリーンの系統ですが、今回は、パッと明るい感じのピンク&グリーンではなくて、グッと渋い色味を意識して選んでみました。
ですので、全体的にシックで落ち着いたイメージになっています。

クッションカバーは、フランスのMADURAのものと、生地持ち込みでオーダーしたものをミックスして使っています。
どちらも大のお気に入り。

下の写真に一部写っていますね。
リネンのザラザラした質感、やっぱり好きです!


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カルトナージュの作品も、このインテリアに合うものに取り換えます。
リビングに、ゴロゴロ作品を持ってきて、あれやこれやと置いてみながら取捨選択していきます。
この作業が一番楽しいかも!
懐かしい作品も手に取ってしみじみと眺めて・・・
置きすぎ・飾りすぎは禁物ですから、悩みながら作品を絞っていきます。


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上の写真のような小さな棚に飾るものも、だいぶん考えて決めているんですよ。
小さめの可愛い箱や小瓶などを捨てられないのは、こういう時に使えるんじゃないか?と思ってしまうからです・・・。
いただいたフランス産マスタードの小瓶の中身が可愛い色だったので、期間限定で飾ってみました!     
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下の写真に写っているのは、アルザスで買ったスフレンハイム焼きのポット
この可愛さがわかるのか、姪が来た時は、瞬間で姪のお気に入りの遊び道具になっていました(笑)。なかなかの目利きですナ。
もちろん、ダッシュで取り上げましたけど~!アブナイ、アブナイ!
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# by harumicartonnage | 2018-06-07 14:42 | インテリア | Comments(0)
2018年 05月 05日

四隅をスキバテックスで閉じるカードケース(レッスン作品例・生徒さんの作品)

今回紹介する生徒さんたちの作品は、「四隅をスキバテックスで閉じるカードケース」。

このレッスンでは、メモケースやDVDケース、写真ケースなどを二つ作ってもらいます。
なぜなら、このタイプのカードケースは、結構ムズカシイので、二回同じことをやってみてはじめてピンとくるのではないかなぁと考えているからです。

前半、一つ目のカードケースを作るときは、ぎゃんぎゃんうるさく指導していますが。。。
後半、二つ目のときは、生徒さん達がプリントを見ながら作業を進めるのを見守りつつ~~、メゾン・ド・カルトナージュらしからぬ(笑)おとなしめ指導です。

そして、テクニックがきちんとしているのはもちろんですが、自分好みに素敵に仕上げられるのがカルトナージュの醍醐味です
自分の好みを追求できるのは、ファッションと同じです。

だからなのか、私は、ファッションにもマニアックなこだわりが。
例えばタイツは、常に50足~は紺、グレー、茶をグラデーションで新しいものをキープ(←おバカですね)。
家族には、いつも同じタイツを履いていると言われてますけどネ・・・違うのー!!
気に入ったアクセサリーがあったら、ロングネックレスを10センチづつ長さを変えて収集。(特急ビーナスさん、ありがとう(笑))

カルトナージュも、ファッションも、トータルで見て素敵!!!を目指すのも一緒ですね!

トータルコーディネートが大事ですので、今回紹介するものも、柄布、スキバテックス、内側の紙まで。。。みなさん、きちんと選んでいます。
そういうところまで、じっくりご覧くださいね!

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# by harumicartonnage | 2018-05-05 15:26 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)
2018年 03月 25日

引き出し付き文房具入れ(レッスン作品例・生徒さんの作品)

今回紹介するのは、「引き出し付き文房具入れ」です。
前回紹介した「持ち手付き二段箱」とともに、ベーシックコースの終わりを飾る作品ですね!
メゾン・ド・カルトナージュでは、多くの作品を1回のレッスンで仕上げますが、これら二つの作品はさすがに無理ですので、2回かけて作ります。

この文房具入れは、持ち手付き二段箱に比べると、見た目は若干地味な印象を受けますが、本当に役立ちます。
私の一押しですね!

技術的なポイントも満載のこの作品。
キーとなる箇所は引き出しと、両脇の丸みあたりでしょうか!

引き出しがするする出入りするのは当たり前。
さらに、引き出し前面の美しさを求めたいところですよね!

ここらへんの調整をしていると、ちょっと歯の矯正にトライしているような感覚に毎回陥ってしまうんですよ。
出すぎず入りすぎず、噛み合わせ良く、、、見た目も美しく!みたいな。。。

さて、春らしい作品からどうぞ!
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# by harumicartonnage | 2018-03-25 12:41 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)
2018年 02月 16日

持ち手付き二段箱(レッスン作品例・生徒さんの作品)


持ち手付き二段箱は、ベーシックコースの最後の作品です。
二回のレッスンで仕上げます。

今までのことを思い出してシミジミ・・・する時間は全くありません~!
いつも通り、怒涛の生地選びからはじまって、作業スタート。

☆中の二段をピシッとキメるためのポイントいくつか。
☆留め金具の付け方。
☆蓋にキルト芯をいれつつのちょうつがいの扱い方。(これが結構ムズカシイ・・・)

このあたりが技術的なポイントですかね。

外側のたたずまいはもちろん、内側に使っている生地のコンビネーションや金具も要チェックですよ!

この作品は、実用的だけでなく、インテリアとして部屋に置くと抜群の存在感を発揮します。
生徒さんたちの宝物となっていることでしょう!


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# by harumicartonnage | 2018-02-16 12:29 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)
2018年 01月 23日

持ち手付き蓋の箱(上級コース作品例・生徒さんの作品)

今回紹介する生徒さんたちの作品は、「持ち手付き蓋の箱」。

この作品のポイントは、やはり蓋のつまみです!
ただカルトナージュ用ののりででつけているだけではなく、中に金具を仕込んで作ります。
ですので、強く正しく?仕上がるんですよね!

他の注目すべき点は二つ。
①柄の生地と縁取りの無地のリネンのコンビネーション・色合わせ。
②蓋の上面にリボンを挟み込むか?何もつけないか?

①については、
柄の生地を生かすも殺すもお相手次第!ということですね。
どれだけ素敵な生地があっても、それに合わせるものが・・・ですと、非常に残念なことに!
ですので、メゾン・ド・カルトナージュでは(柄の生地コレクションが超絶自信ありなのはもちろんですが)、お相手になる無地や水玉のリネンをずら~りと取り揃えています。
うちで探して合うのが見つからなかったら、他でも見つからないと言い切れてしまえるほどです。

②については、
いつも言っていますが、
アクセントは、それを付けると抜群に良くなるものでないと付けちゃダメ!
とにかくアクセントを付ければ素敵になるか?というと決してそうでないですね。
正直、ゴテゴテした感じだけが印象に残るという結果になりがちです。
メゾン・ド・カルトナージュでは、スッキリ感を大事にしています。

さて、上級コースの生徒さんたちの腕前と、生地やアクセントのコンビネーションをどうぞ堪能してください!

                       
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# by harumicartonnage | 2018-01-23 19:59 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2017年 12月 24日

かぶせ蓋の丸箱(上級コース作品例・生徒さんの作品)

上級コースの生徒さんたちの作品です。
かぶせ蓋の丸箱

生徒さんたちは、ベーシックコースで、丸箱基礎レッスン → 蓋つき丸箱
と、2回丸箱を経験していますので、
本体の成形や生地の貼り方、ケント紙の使い方などのテクニックなどを再確認しつつ作っていきました。

かぶせ蓋ははじめてなので、今回はふたをメインに作業しました。
円をカットしてくるのが大変だったと思いますが、皆さん、なかなかどうして・・・きれいにカットしてきてくれましたよ!

蓋にキルト芯を入れて、ちょっとふっくらさせています。
キルト芯を入れると端の処理が難しくなりますが、ピタピタにひっぱりつつ頑張りました!
こういう蓋は、裏側に柄を使うと、開けてみて二度楽しめますよ。(一番最後の写真をご覧くださいね)

文句なしに素敵な作品たち、どうぞご覧ください!
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# by harumicartonnage | 2017-12-24 18:42 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2017年 11月 26日

2018年定期レッスンの生徒さん募集のための体験説明会の日程が決まりました!

皆様、長らくお待たせしました・・・!
メゾン・ド・カルトナージュ2018年 定期レッスン(通常コース)の体験説明会を実施します。

日程:2018年1月23日火曜日9時半~13時半くらい  
       1月24日水曜日9時半~13時半くらい
       1月30日火曜日9時半~13時半くらい

全て満席になりました。早速の参加申し込み、ありがとうございました!
キャンセル待ちをご希望の方は、下記のどちらかの方法で連絡いただければと思います。

場所:田園都市線二子玉川駅から徒歩13分

料金:4500円(カットされたカルトン一式、ケント紙、布や製本クロス・スキバテックス含む)

当日は、基本的な四角いトレイ(下の写真参照)を作ります。
メゾン・ド・カルトナージュのレッスンを体験していただきながら、カリキュラムなどを説明します。
体験会では、道具や素材は全て教室のものを使用しますので、特に持ってきていただくものはありません。

参加ご希望の方は、下記の①か②のどちらかの方法で申し込みをお願いします。
どちらの方法でも、二日以内に私から連絡がない場合には、お手数ですがもう一度お願いします。

①ブログのコメント欄を使って私にご連絡ください。その際、「非公開コメント」にチェックをつけてください。
そして、連絡の取りやすいメールアドレスとお名前、ご希望の日程を記載いただくようお願いいたします。
メールアドレスの記載が間違っていたり、アドレスを書いていないと連絡出来ません。せっかく申し込みいただいても、連絡が取れない方が例年いらっしゃいますので、よく確かめるようお願いします!

カルトナージュナビ(下のバナーをクリックすれば飛べます)の教室案内から、「メールを送信する」をクリック。お名前や参加希望日などを送信していただければと思います。


今回の新規募集クラスの開講曜日は火曜日と水曜日を今のところ予定しています。
女性限定です。
3月スタートです。

また、定期レッスンは、初心者の方のみの募集です。
カルトナージュ講師の方、他のカルトナージュ教室の上級クラスや講師養成クラス(ディプロマ取得コース)などに進む予定の方・既に進んでいる方、他のカルトナージュ教室で長く学んでいらっしゃる方は今回の定期レッスンの募集の対象となりません。
この点、くれぐれもご承知ください。


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レッスンやカルトナージュに対する考え方などに関しては、カルトナージュナビというカルトナージュ専門サイトに掲載されたコラムを合わせて読んでいただければ、よりわかっていただけるかと思います。下のバナーから飛べますので、どうぞご一読ください。


◎定期レッスン(通常コース)について・・・
月に一回、9時半から~13時半くらい(作品によりますね。14時~までかかるものもあります)まで。
全くの基礎からはじめます。平面~立体物まで、毎月新しいテクニックを盛り込んだいろんなパターンの作品を通して少しずつ技術を上げていっていただくカリキュラムです。
一度習ったテクニックを、しばらく経ってから新たな技術を加えつつ繰り返して学んでいくというスパイラル方式で腕を磨いていきます。

ご自身の好きなものを選んで作るというカリキュラムではありません。
この点、自由度はありませんが、作品ごとのポイントをより逃さずに学んでいただけるので、きちんとしたものを作ることが出来ますし、毎回のレッスン内容がより充実したものになると思います

はじめる時に、曜日わけのクラスに入っていただきます。
学期ごと(1~3月・4~7月・9月~12月)にレッスンスケジュールを提示します。
カリキュラムの流れを考えますと、もちろん全て出席いただくのがよいのですが、学期ごとに一度までお休みすることができます。それ以外は振り替えしていただきます。

レッスン料は、毎月の基本料金が4500円もしくは5000円で、基本料金にカットされたカルトンやケント紙のキットも含まれます。その都度払いです。
他に、生地(スキバテックスや紙やリボンなど含む)代の実費を頂戴します。小さいもので500円から。普通サイズで1000円ほど。一番大きいダストボックス(大)で3000円となります。
入会金を5000円頂戴します。

約2年半タームで行っ ています。
前半の約19回は、一回のレッスンで仕上げていただくもの、後半の10回は1.5回又は2回のレッスンで仕上げていただくものを作ります。

通常コースを終えた方で、更にカルトナージュを究めて行きたい方向けに、上級コース(12回)があります。



その他の特徴として・・・
フランスのカルトナージュ界屈指の技術力を持つローランス・アンケタン先生からみっちり仕込んでいただいた技術、加えて私がより作品を美しく仕上げるために工夫してきた技術やコツを生徒さんにあますことなくお伝えし、しっかり実践していただ くこと。

私が全力をかけて?集め た自慢の生地コレクション約300種~からお好きなものを選んで使っていただけることです。


沢山あるカルトナージュ教室の中からメゾン・ド・カルトナージュを選んでいただいた生徒さん達の熱意にこたえるべく、、、。
毎回 充実のレッスンになるよう、生徒さん達の着実な上達を励みに誠心誠意やっております!

カルトナージュにご興味のある方、今までしたことはあるけれどよりきちんと習ってみたいと思っていた方、前回の募集直後から一年待っていただいた方(大変長らくお待たせしました。。。すみません!)、
お待ちしております。

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四角いトレイ・・底面は約14センチ×20センチ、高さは約4センチ
Harumi
カルトナージュナビに連載させていただいたコラムをご覧いただきましたか?第一回「カルトナージュとの出会い」と第二回「教室を開くまで」、第三回「教室名の由来」、第四回「思い出の作品」、第五回「教室主宰者の休日」、第六回「嬉しかった一言」、第7回「カルトナージュの魅力」、第八回「一年後の私へ」が載っています。
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# by harumicartonnage | 2017-11-26 21:16 | カルトナージュ | Comments(3)
2017年 11月 07日

ドームスタイルの箱(上級コース作品例・生徒さんの作品)


生徒さん達の作品「ドームスタイルの箱
上級コースも9回目になりました。
テクニックと経験、集中力(笑)を必要とする作品に入ってきましたね!

いわゆる、私が「曲げもの」と勝手に名付けた作品たちは難しいです。
シンプルな丸箱 ~ 蓋つき丸箱 ~ オーバーナイター ~ かごバッグ
メゾン・ド・カルトナージュのカリキュラムでは、このあたりの作品が、「曲げもの」ですね。

難しい!とはいえ、いつも通り、最上の出来栄えを目指しましょう!
そのために、「教える技術」を日々磨いている私がいるのですよ~。
ドンとおまかせあれ!

このドームスタイル
ものすご~く好きな形です。
フィレンツェのドゥオモ、、、サダハルアオキのドーム(半円形をした抹茶のスイーツ。パリでよく食べたのですが、まだあるのかな?)。
大好きなものばかり連想させる、魅惑のフォルム!

技術的にもいくつか外せないポイントがありますが、
私がこのスタイルを作るときは、
必ず、正面の生地と脇の生地を変えて、コントラストをつけます。
そうでないと、この美しいフォルムを100パーセント活かせないと思うからです。
ですので、レッスンでもそのように作ってもらいます。
生地を変えると、その分、角の処理などに独特のテクニックが必要となるので、そのあたりも大事なところですね!
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この作品は、帰宅してから、さらにもうひと巻き もうひと押ししてもらって、さらに形を整えていきます。
生徒さん達から、「次の日には、もっとピタッと形が整いましたよー!」という報告を聞いて、ニンマ~リする私でした!


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東京 二子玉川のカルトナージュ教室「メゾン・ド・カルトナージュ」では・・・
◎理にかなった様々なテクニック
◎それぞれの作品について特に押さえるべきポイント
◎生地どうしの組み合わせやリボンなどのアクセントの付け方
どれも満足する作品を作るには欠かせない要素です。これらを生徒さん一人一人にきちんと説明・実践していただくことを何より大事に考えています。

フランスで三年間 ローランス・アンケタン先生に仕込んでいただいた技術と、より美しく仕上げるために自分で練り上げていったコツやテクニック。

パリ中をくまなくまわって集めた生地 タッセル リボン 金具の数々。

「とびきり素敵に、、、とびきり綺麗に仕上がるには理由があります」
その「理由」を毎月のレッスンで生徒さん達にもれなく伝授しています。


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定期レッスンの生徒さん募集は、年に一度です。
2018年1月を予定しています。
1月半ば~後半の火曜日と水曜日を予定しています。
きちんと決まり次第、ブログとインスタグラムにてお知らせします。
少々お待ちくださいませ!

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# by harumicartonnage | 2017-11-07 21:37 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2017年 10月 30日

2018年定期レッスンの生徒さん募集についてのお知らせ


もうすぐ11月になろうとしていますね!
インスタグラムのダイレクトメッセージや、メール(カルトナージュナビの教室詳細から飛んでメールいただくことが多いですね。以前連載したコラムを読んでいただいているようです。これまたうれしいことです!)で、体験説明会の日程をはやく知りたい!との問い合わせが入るようになってきました。
皆さん、予定の調整を行うべく、いまかいまかとお知らせを待っていただいているとのこと。
本当にありがとうございます!

2018年の定期レッスンの体験説明会は、来年1月半ば~後半の、火曜日と水曜日に行う予定です。(もしかしたら月曜日?)
まだ日程は確定していません。
11月半ば~末までに、ブログ(とインスタグラム)にてお知らせしますので、大変申し訳ありませんが、もう少々お待ちくださいませ!

定期レッスンスタートは、3月を予定しています。

定期レッスンの生徒さん募集は、一年に一度にしているので、なんと去年の募集の直後から待っています!という方もいて。。。大変恐縮です。

「待ってて良かったー!」と心から思っていただけるレッスンをお届けできると思いますので、どうぞ楽しみにお待ちくださいませ!
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# by harumicartonnage | 2017-10-30 15:15 | カルトナージュ | Comments(0)