メゾン ド カルトナージュ Maison du Cartonnage 

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2021年 02月 25日

上級コース作品④小さなお皿(生徒さんの作品)

だいぶん春めいた陽気になってきましたね!
寒いのが大の苦手ですので、本当にうれしいです。

一月、二月とレッスンをお休みしましたが、三月からは再開します。
やる気満々で皆さんをお待ちしています。
この二か月間の冬眠を終えて、、、
張り切ってレッスンしますよ~~~!


今日紹介するのは、「小さなお皿」
手に乗るサイズのほんとに小サイズの作品です。
中に入れた鍵などが取りやすい絶妙な形で、私が強くおススメするもののひとつ。

ですが、積み上げてきたしっかりした技術がないと作れません。
案外難しい作品なんですよ。こんなに小さいのに!

今日更新したインスタグラムにも書きましたが、
↓↓↓↓
★カルトナージュは、
①ハンドメイドに達成感を覚えるタイプ
②インテリアを整えるのが好き!
③布が好き!
④あっという間に4,5時間経つ経験をしたい!
という方にピッタリです。

上級コースの皆さんは、テクニックの積み上げがあって、
さらに、①~④をばっちり備えている方たち(マニアックな、、、とも言えますネ)ばかり。
どうぞ安心して取り組んでくださいね!

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Harumi , 春海

インスタグラムはこちらです!
↓↓↓

上の四角で囲まれた箇所をタップしていただくと、私のインスタグラムのページに飛べますので、どうぞご覧ください。


東京 二子玉川のカルトナージュ教室「メゾン・ド・カルトナージュ」では・・・
◎理にかなった様々なテクニック
◎それぞれの作品について特に押さえるべきポイント
◎生地どうしの組み合わせやリボンなどのアクセントの付け方
どれも満足する作品を作るには欠かせない要素です。これらを生徒さん一人一人にきちんと説明・実践していただくことを何より大事に考えています。

フランスで三年間 ローランス・アンケタン先生に仕込んでいただいた技術と、より美しく仕上げるために自分で練り上げていったコツやテクニック。

パリ中をくまなくまわって集めた生地 タッセル リボン 金具の数々。

「とびきり素敵に、、、とびきり綺麗に仕上がるには理由があります」
その「理由」を毎月のレッスンで生徒さん達にもれなく伝授しています。

★生徒さんの募集は年に一度です。(2020年の募集は終わっています。)
次回の募集は2021年の春以降です。

カルトナージュナビに連載したコラムをご覧いただけます。
第一回「カルトナージュとの出会い」と第二回「教室を開くまで」、第三回「教室名の由来」、第四回「思い出の作品」、第五回「教室主宰者の休日」、第六回「嬉しかった一言」、第7回「カルトナージュの魅力」、第八回「一年後の私へ」が載っています。
ここをクリックするとコラムをご覧になれます。

カルトナージュナビにカルトナージュに使う材料について、四回にわたってコラムを書きました。
メインタイトルは「素材のトータルコーディネート
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# by harumicartonnage | 2021-02-25 23:11 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2021年 01月 20日

お気に入りのマスク入れが出来ました!

一月はレッスンをすべてお休みしましたので、生地の整理とカルトナージュ試作月間としています。

生地の整理はいつでも楽しい。
好きな生地を触って眺めて整える。
長い間手元に置いておいた生地を、そろそろレッスンに出そうかな~と決めたりするのも、これまたときめくものなのです。こんまりか?笑
教室では、「蔵出し生地」と呼ばれてますね!

今回は、最近作ったもののなかでとても気に入ったものがあるので、ご紹介。
(インスタグラムと内容がかぶるのですが、そのくらい大満足な作品だということです!)

それは、マスク入れです!
今や生活必需品となったマスク。
レッスンではもちろんのこと、週に5回ほど行くヨガでも着用しますので、気に入ったタイプを色違い柄違いでそろえてみましたよ。
そうなると、カルトナージュをやっている人間としては、これをイイ感じに収める箱が欲しくなりますよね?

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お気に入りのマスク入れが出来ました!_d0168496_13422626.jpg
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以前から作っているものを、マスク用にサイズを変えました。
立体マスクのこんもりした部分がふんわりと収まるようにしましたよ!

下の写真三枚は、だいぶん前に作ったものです。シックなイメージ。
今回は、ぐっと彩色が豊かな生地(リバティのオーチャード)を使いましたので、雰囲気が違いますね。
イタリアのアマルフィ海岸をイメージしましたよ!
生地次第でここまで違った風に仕上がるのにも、毎回驚きます。
カルトナージュの面白いところですね!


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# by harumicartonnage | 2021-01-20 14:10 | カルトナージュ | Comments(0)
2020年 12月 26日

上級コース作品③A4サイズ書類入れ(生徒さんの作品)

今年は、時が経つ感覚があやふやで、気が付くと年末になっていましたね。
レッスンをしばらくお休みしたのも、悩みながらも再開したのも、なんだか遠い昔のような、つい最近のような。。。

ですが、そんなもやもやとした空気を吹き飛ばす集中力で、今年もたくさんの作品がここメゾン・ド・カルトナージュから生まれていきましたよ!

今回紹介するのは、「A4サイズの書類入れ」
ごくごくシンプルな作品なので、カルトンカットも難しくなく枚数も少ないですね。
前面のくり抜き部分の処理にポイントが集中しています。
それ以外は比較的ゆったりと取り組める、人に優しい作品です、笑。
ですが、こういうシンプルな作品こそ実力がはっきりと出るので、気を抜くことはできません~!


私は、A4サイズのクリアファイルが大好きなので、それを余裕をもって入れられるサイズにしてあります。
大きな作品は、布選びがより真剣になりますよね!
フランスのレゾリヴァードからイギリスのデザイナーズギルドまで、生徒さんたちのナイスチョイス、ご覧ください。

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# by harumicartonnage | 2020-12-26 14:03 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2020年 11月 17日

上級コース作品②トルネード型ペン立て(生徒さんの作品)

今回ご紹介する生徒さんたちの作品は
「トルネード型ペン立て」です。
ローランス・アンケタン先生の永遠の名作ですね!
このジグザグの形をカルトナージュ化したローランス先生の才能に感動してしまいます。

この作品は、カットするカルトンの枚数が少ないので、上級コースの初期にもってくるにはちょうどいいですね。

とはいえ、ご自宅でカットしてきたカルトンを使っての初レッスンですので、みなさん、かなりドキドキしながら作業をスタート。

組み立てまでを無事に終えると、みなさん、ほっと一息つけますね。

見た目通り、ケント紙や布の貼り方も独特ですが、そんなに難しくはないです。
一度作るとぐっと慣れるので、ご自宅でのリピート率も高い作品ですね!

ベーシックコースでもこの上級コースでも、毎回のレッスンに新しいテクニックを必ず入れるのが、ちょっとした私のこだわりです。



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# by harumicartonnage | 2020-11-17 23:49 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2020年 10月 12日

久しぶりにインテリアを変えました!

久しぶりにインテリアを変えました!
この作業は、上の階にある物置部屋とリビングを延々と往復しつつ、ものを変え、置き場所を変え、、、。
眺めては悩み、、、みたいなことをやり続けるので、とてつもない労力が必要!
ですので、まとまった時間と気力があるときでないとスタートできませんね。

今回は、「山吹色×オリーブ、ブラウンあたり」がテーマカラーです!
ついでに、シルバー系のインテリアツールも磨いたので、ものすごい達成感ですよ。
誰かに頼まれているわけでもなく、自分がやりたくて勝手にやっているわけですが・・・
思い切り自分を褒めたいです!


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# by harumicartonnage | 2020-10-12 21:39 | インテリア | Comments(0)
2020年 08月 10日

上級コース作品①A4サイズのバインダー(生徒さんの作品)

今回から、上級コースの作品を紹介しましょう!
上級コースは、生徒さんに事前にサイズを書いたプリントをお渡ししておいて、カルトンやケント紙のカットをご自宅でやってきてもらいます
ベーシックコースは、すべてこちらで用意してあったので、その点が大きく違いますね。

作品自体が難しくなるわけではありません。
むしろ、上級コース前半は、カットする枚数を少なくするため簡単な作品が続きます。

一回目の作品は「A4サイズのバインダー」です。
今回は、上級コースの初回ですので、、、
カルトンへのトレースとカットのポイントを説明しつつ、教室でみんなで「トレース&カット」をスタート!

カットももちろん大事ですが、トレースの方が、こうやろうね!と強くお勧めしたい方法があるので、そのあたりを重点的にやっていきましょう。

無事にカルトンやケント紙をカットし終えたら、貼る作業に入ります。
これは皆さん慣れているので、ほっと一息つきながらできますね!
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# by harumicartonnage | 2020-08-10 13:02 | 上級コース・生徒さんの作品 | Comments(0)
2020年 07月 11日

定期レッスン作品㉔持ち手つき二段箱(生徒さんの作品)

定期レッスン最後の作品「持ち手つき二段箱」です。
二回のレッスンで仕上げます。

蓋にキルト芯を入れて回し金具と持ち手を付けますので、
ほとんどのポイントは蓋まわりに集中していますね!

本体の内側に、水玉生地やおとなしめの柄物を使うのもおススメです。
私は昔から「ちらりと見える内側がかわいい!」に弱いのです。
洋服の裏地やバッグの内側に水玉や好きな感じの柄が使ってあると、自動的に欲しくなりますねぇ~。
よりすっきり仕上げたい方は、無地のリネンやスキバテックスで内側をまとめています。

この作品でメゾン・ド・カルトナージュのベーシックコースはすべて終わり。
長い間通っていただいた生徒さんたちに感謝の気持ちをこめつつ・・・
この二段箱が皆さんにとってより満足のいくものになるよう、最後まで気を引き締めてレッスンします!

生地同士の絶妙なフルコーディネート、、、細部までどうぞ堪能してください!
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# by harumicartonnage | 2020-07-11 13:17 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)
2020年 05月 31日

定期レッスン作品㉓引き出し付き文房具入れ(生徒さんの作品)

定期レッスンも終わりに近づいてきました!
この引き出し付き文房具入れは、二回のレッスンで仕上げます。
後ろ側にメガネやペンを立てられて、手前の上部にはメモを置けて、引き出しのなかには細かめの文房具やハンコを入れられます。
メモ魔で、メガネを多用する私にはベストといえる作り。
手前の角の丸みも可愛いアクセントになっていて・・・すごく便利で大好きな作品です!

引き出しはすごく難しい感じがしますが、、、
引き出しならではのテクニックとサイズ出しの計算方法さえわかっていれば、手間はかかるけれど思ったほど難しくはないと思います。

「手間がかかる」というのは、カルトナージュのすべての作品に言えることですが、笑。
引き出しを作るとなると、やることがグンと増えます。
作るぞ!という気合いが必要ですね~。

定期レッスン作品㉓引き出し付き文房具入れ(生徒さんの作品)_d0168496_16451911.jpg
定期レッスン作品㉓引き出し付き文房具入れ(生徒さんの作品)_d0168496_16453840.jpg
定期レッスン作品㉓引き出し付き文房具入れ(生徒さんの作品)_d0168496_16440089.jpg
定期レッスン作品㉓引き出し付き文房具入れ(生徒さんの作品)_d0168496_16443432.jpg
定期レッスン作品㉓引き出し付き文房具入れ(生徒さんの作品)_d0168496_16410625.jpg
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東京 二子玉川のカルトナージュ教室「メゾン・ド・カルトナージュ」では・・・
◎理にかなった様々なテクニック
◎それぞれの作品について特に押さえるべきポイント
◎生地どうしの組み合わせやリボンなどのアクセントの付け方
どれも満足する作品を作るには欠かせない要素です。これらを生徒さん一人一人にきちんと説明・実践していただくことを何より大事に考えています。

フランスで三年間 ローランス・アンケタン先生に仕込んでいただいた技術と、より美しく仕上げるために自分で練り上げていったコツやテクニック。

パリ中をくまなくまわって集めた生地 タッセル リボン 金具の数々。

「とびきり素敵に、、、とびきり綺麗に仕上がるには理由があります」
その「理由」を毎月のレッスンで生徒さん達にもれなく伝授しています。


カルトナージュナビに連載したコラムをご覧いただけます。
第一回「カルトナージュとの出会い」と第二回「教室を開くまで」、第三回「教室名の由来」、第四回「思い出の作品」、第五回「教室主宰者の休日」、第六回「嬉しかった一言」、第7回「カルトナージュの魅力」、第八回「一年後の私へ」が載っています。
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カルトナージュナビにカルトナージュに使う材料について、四回にわたってコラムを書きました。
メインタイトルは「素材のトータルコーディネート
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# by harumicartonnage | 2020-05-31 17:17 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)
2020年 04月 22日

定期レッスン作品㉒カゴバッグ(生徒さんの作品)

メゾン・ド・カルトナージュの定期レッスン22作品目は「カゴバッグ」です。
この作品は、かわいい外見とは裏腹にすごく難しい!

普通のカルトナージュとは作り方が違うので、カルトナージュと言えるのかどうかもわからないですね。

さらに、より実用的に使えるようにと、内側に蓋やマグネットやポケットを付けたのですが、これが難しさを倍増させてしまうんですよね。
細かいテクニックを連発しないとうまくいかないので、どんなにメモを取ったり写真を撮ったりしても、家でなかなか再現できないとの声がありました。

散々悩みに悩んで、、、
今年のレッスンからは、内側の蓋やマグネットやポケットをなくすことにしましたよ。
そうすると、「超難しい→普通に難しい」になりましたね!

「一回のレッスンの中にどれだけポイントを入れるか?」
このバランスはとても大事です。(レッスンをやればやるほど痛感しますね~)
私はポイントを入れすぎ詰め込み過ぎの傾向があるんですよね。
ですが、勉強と一緒で、詰め込み過ぎると消化不良になりがち・・・。

ですので、レッスンで扱う作品は、脚をつけるのをやめたり、金具やマグネットをより簡単に付けられるものに変えたり、、、
今回やりたいのはこれ!というテクニックが生徒さんにきちんと入っていくように、常に微調整しています。

このカゴバッグは、蓋や内側ポケットをなくしたので、一回のレッスンで仕上げられます。

はじめの生地選びは、、、それはもう、いつも以上に大騒ぎです!
この大騒ぎが懐かしいな~、
みんなでウンウン悩みながら生地選び。
いろいろな話をしつつ、超~集中しての作業を長時間。
そして、出来上がった時の達成感と充実感を一緒に味わう!

生徒さんたちとのこんな時間が私の活力の源です。
レッスンを再開できる日をじっと待っています!
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# by harumicartonnage | 2020-04-22 16:23 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)
2020年 04月 05日

定期レッスン作品㉑アクセサリーケース

メゾン・ド・カルトナージュ定期レッスン21作品目は「アクセサリーケース」です。

一番下の写真を見ていただければわかりますが、MUJIのケースを入れ込んで使えるサイズにしています。
また、「置きやすいサイズ感」というのも大事なところですよね。
いろいろなタイプの作品に言えることですが、フランスの本に出ているサイズは、日本の感覚からすると少し大きめかなと思います。

このサイズは、置いて邪魔にならないので使い勝手が良いです!

新しいテクニックとしては、
★ちょうつがい
★本体内側のついたて
この二つ!
他は、今までやってきたことの繰り返しになります。

「今までやってきたこと」がないと、どうしても完成度は低くなります。
ですので、作る順番というのはやはり大事だと思いますね。

3月と4月のレッスンはすべておやすみ。

今までの復習をしているという生徒さんから、完成写真を送っていただくのが、ホントに楽しみです。
私も、試作やプリント作りを進めていきますね!


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# by harumicartonnage | 2020-04-05 18:55 | ベーシック・生徒さんの作品 | Comments(0)